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予告配信 休止のお知らせ











何度も申し訳ありません。
やはりこのやり方での動画配信は無理らしいので、
後日別の方法で配信し直ししたいと思います。

不手際をお詫び致します。

11月1日 22:57  管理人






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あっという間です

今日は仕事がお休み。
て事で、今まで回りたくても回れなかった学校回りを慣行する事に。

最近特に残業が多く、仕事終わって回れる学校って2~3校が限度でした。
学校に限らず、チラシを置くには、当然の事ながら受付を通さなければなりません。

学校の場合、その多くが職員室(もしくは事務室)と連動しています。

場所によっては、その職員室が閉まる時間が早いところがあり、
仕事終わりに行ってみたら閉まってた、なぁんて事もありました。

かといって各学校に閉まる時間を聞くわけにもいかず、
それならばと、二度手間を防ぐためにも自分でリミット時間を設定。

なるべく仕事場に近いところから攻め、行けるようなら他も行く!というやり方をしてました。

学校回りに時間がかかっていたのはそういう理由です。


おかげさまで、今日かなりの学校を回ることができました。
回るたびにカバンが軽くなっていくのが、なんだか嬉しい一日でしたよ。

時間的にあと2校回れたのですが、
残り枚数100枚となってしまったのでとりあえず今日のところは終了。

さて、どうするか?

増刷が到着するのが27日。

受け取り日は未定ですが、
次回からは、渋谷・吉祥寺&中央線沿線回りも始まります。


まだまだ行脚は終わりません。(笑)



23日分


東京ビジュアルアーツ



24日分


東邦学園映画専門学校


ニューシネマワークショップ


東京フィルムセンタースクールオブアート


デジタルハリウッド 東京本校


ENBUゼミナール


日活芸術学院


日本映画学校



嬉しいものです

チラシ置かせていただくため、いろんなところを訪ねて歩いているのですが、
いきなりやってきた不審なオヤジに対し、
嫌な顔一つせず対応してくださるだけでなく、

「ご苦労様です」

と言ってくださる方々の多さに驚かされました。

仕事で忙しい中、迷惑かけにいってる見ず知らずの人間に対してです。


チラシを受け取ってくださる、くださらないにかかわらず、
そんな一言や、心からの応対をしてくださる事が、正直嬉しかった。

もちろん、横柄な態度や、なめられた応対も受けます。
腹も立ちますし、悔しいです。


が、そんな人の数より、
心から応対してくださる方の多さが、すべてを忘れさせてくれます。

つくづく、毎日いい経験させてもらってるなと思います。





21日分の追加リストです。


映画美学校

映像テクノアカデミー

TSUTAYA 新宿店

新宿 LOFT/PLUS ONE

TOWER RECORDS 新宿店





タイムリープしたいね

昨日より、掲示板の方へラプソディー告知の書き込みが始まったみたいです。

時間がいくらあっても足りません。(笑)


本日も、あまり回れませんでした。



デジタルアーツ東京


VIDEO MARKET



二箇所とも、快くチラシを受け取ってくださいました!
ありがとうございます!!





ご覧の皆様

二箇所で申し訳ありません…



こんな日もある

仕事終了時、ふと携帯を見ると新津さんから入電。

チラシ2000部の追加増刷の発注をしたらしい。


…漢だ。


残業で帰りが遅くなったので、今日は学校回りをやめてお店回りに切り替える。

が、一軒目の某レンタル店は、
(担当者不在のため)置いてもらえるかどうかわからないチラシを預けて終わり。
さすがに100枚は預ける気にならなかったので、50枚程度にとどめておいた。

続く店もオーナーさん不在でチラシ置けず。


上手くいかない時は、何やっても上手くいきませんね。(笑)





一ヶ月を切りました!

ラプソディーまで一ヶ月を切りました。
ネット上ではあまり活動してないみたいですが、
主催者の新津さんは、影でコッソリ色々と動いております。

実現次第、このブログで発表していきますので、
温かい目で見てやってくださいね。


さてさて、私の方ですが。
本日よりチラシ行脚再開しました。

今回は、映画学校を中心に回るつもりです。

場所が学校なだけに、あまり遅くまで回れないのがネック。
なので他の場所も同時に回ろうと思っていたのですが、
ここで一つ、問題発生!

チラシの枚数が足りない…

仕事終わりに回れるよう、常に400枚は持ち歩く事にしたのですが、
本日訪ねた専門学校さんが、それぞれ100枚ずつ受け取ってくださり、
あっという間に残りが200枚に。

いや、当然他も回れるのですが、今回は学校メインで考えていたので、
ヘタに回ると在庫切れになるのですよ。

とりあえず今日は、他のお店回りするのやめておきました。

本当 あっという間になくなるもんですね。


本日(18日)より置かせて頂く事になった専門学校さんです。


音響芸術専門学校

日本写真芸術専門学校日本デザイナー学院


2校とも、物凄く快く受け取ってくださいました。
お忙しい中の笑顔の応対、ありがとうございます!


音響芸術専門学校さんにチラシを置かせていただいた時なんですけど、
チラシを置いたと同時に生徒さんがチラシを手にしてくださり、チョイ嬉しくなりましたよ。(笑)


嬉しいといえば、
先日チラシを置かせていただいた下北沢の BOOZE&JAZZ LADY JANE さん。
ここは、お店の外にチラシ置き場があるので、常に状態を確認できるのですが、
いつも見てもチラシをキチンと揃えて置いてくださってるんですね。
(もちろん他のチラシも)

そのお店の心遣いが嬉しくて、見るたびに感謝の気持ちで一杯になります。
このお店、受け取りの時も快く受け取ってくださったんですよね。
本当、ありがとうございます!


明日は仕事が遅くなりそうですが、できる限り回ろうと思っております。



追記

動画は取り込めたが…(苦笑)







一千二百枚

本日は、チラシ補充と予告編動画を受け取りに新津さんの家へ。
1200枚ほど受け取る。
20061017223008.jpg

これまで最大400枚を受け取っていたのだが、
あっという間になくなり、
その度に取り行っていたのではあまりにも効率が悪いので、
今回は受け取れるだけ受け取ってみた。

しかし、一口に1200枚と言っても、
一箇所に100枚置いたとして、12箇所しか置けない。

CIMG0056.jpg
これで100枚 意外に少ないでしょ?


新津さん家の残りが、約1000枚。
これもあっという間になくなるだろうとの判断から、チラシの増刷決定。


また、主催者様の生活費が吹っ飛びます…


他、今後の展開をチョロっと話して解散。


明日からまた行脚再開です。



あ、そうそう!
昨日より、新文芸座 の方にもチラシを置かせていただいてるそうです。

あと、なかのZEROに置かせていただいたチラシ(補充分を含めて)200枚が、
あっという間にハケてると言う話しを聞きました。

興味を持った人が持ち帰っていると言う話しらしいです。
本当だったら凄いですね。(笑)


実行委員では、とりあえず朗報として受け取っています。





予告編上映

20061016003508.jpg


昨日の15日
東急東横線 東白楽駅真裏にある EntertainmentHouse 演者 にて開催された 
アウトマンラボ上映会 アウトマンチョイスにて、
なかのムービーラプソディーの予告編を流す。

予告編を流すのは、
9月22日(金)23日(土)に開催した アウトプッツ#9&10に続き三度目。

前回は写真を撮る余裕もカメラもなかったが、今回はキッチリ撮りましたよ。

フラッシュ機能は切ったはずなのに、思いっきり点いてしまった…

客足は多くはなかったが、
一人でも新しいお客さんに予告やアウトマン作品を観ていただき良かった良かった。


当日の客足につながればいいなぁ~


主催者様に降りかかる幸運

不運はある意味、幸運でもある。

そう思いません?

いや、主催者の新津さんから聞いた話。

前述の07年度作品募集のため、局留めの申請をしに家の近くの郵便局に行ってみたら、
その郵便局が潰れていたそうです。

新津さん、その場で笑ってしまったとか。


いやね、確かにこのままでは不運なんですよ。

でも、チョイ考えてみてくださいな。
これがもし、来月の今頃だったら?

こりゃ今よりもメンドクサイ作業をしなきゃならんトコだったわけですよね?

すでに告知したものをお詫びとともに書き直さなきゃならないし、
誰かがその元住所に送った後だったかもしれない。

転送時の郵便事故で、作品が紛失したかもしれない。


危機は直前で回避された!

告知前(冗談抜きに、直前でした)で本当に良かったって話ですよ。


しかし、郵便局が潰れる…

最初その話を聞いた時、何万分の一の確立じゃね?と思ったんですが、
時代がそうなってきたんですかねぇ…


同じ様な活動をされている全国の皆様。
あなたの郵便局は大丈夫ですか?






チョイ変更

サイドバーを色々いじくっていたらゴチャゴチャしてきてウザくなってしまったので、
オープン間もないと言うのに唐突なテンプレ変更をしてしまいました。


ウチのパソコンからはマトモに反映されているのですが、皆さんの方からはどうでしょう?
画面、崩れてませんかね?




2007年(平成19年)度 作品募集

なかのムービーラプソディーでは、
来年度に向けて皆様からの作品を募集を開始致します。

作品は作ったけど、上映する機会に恵まれないあなた!
より多くのお客様に、自作を観てもらいたいと思っているあなた!!

東京中野の巨大ホールのでっかいスクリーンで、
自作を上映してお客さんに観てもらいませんか?

このチャンス、無駄にする手はありません!



応募方法は簡単!!

1、下記のアドレスに作品のタイトル名、監督名を送る

    kurohyount@yahoo.co.jp
 

2、下記の住所に作品を送る

  〒164-0001
  
  東京都中野区中野5-50-9  中野五郵便局留  新津東二 宛て




●詳しい募集要項

・ 自主制作された作品であればジャンルは問いません。
・ 作者の年齢、性別、経験、居住地は問いません。
・ メディアはDVDかminiDVでお願いします。
・ 著作権については作者の責任において処理してください。
・ 応募本数については制限はありません。
・ 応募料金は必要ありませんが郵送料は作者負担となります。
・ 上映作品の著作権・上映権は作者に帰属するものとします。
・ 応募作品は返却できませんので必ずコピーを送ってください。
・ 60分以内、公序良俗に反さない作品である事。


選考は匿名の4人の選考委員が行います。
責任は最終判断をする委員長の新津が持つ事とする。

以上です。


何かわからないことがありましたら、こちらのコメント欄か、
直接メールにてお訪ねください。



皆様の御応募、心からお持ちしております!!



                          なかのムービーラプソディー代表  新津東二

地道な営業

こんにちは!
なかのムービーラプソディー実行委員の管理人です。


ゆっくりと、しかし着実に迫る11月19日
しかしブログは、相変わらずのゆったりペース…


実行委員は何をやっているんだ!!とのお怒りの声も聞こえてきそうなので、
今回はチョッとだけ活動内容の報告をしたいと思います。


といっても、主に動いているのは主催者の新津さんただ一人なのですが…



さて、以前にも紹介しました、
このイベントのメインビジュアルでもありますこのチラシ。

20061002000228.jpg


実行委員はこのチラシを手に、一人でも多くのお客さんにイベントの存在をアピールするため、
地道な…本当に地道なチラシ行脚を展開中。


断られたらり、ナメラレタリと色々ありますが、
たまにサボリを入れながらもなんだか楽しい行脚の日々を送っております。


まだ始めたばかりなのですが、4千枚刷ったこのチラシ、あっという間になくなりかけています。

増刷も考えてるそうですが、置く場所も考えながら置かねばキリがありません。

なかなか難しいです。


そんなこんなして置かせていただいた下記の箇所。


10月11日現在
なかのムービーラプソディーのチラシを置かせていただいてる場所です。


数に限りのあるところもあります。
もし万が一置かれてなかったら、すみません。





なかのZERO


なかの芸能小劇場


ポレポレ東中野


ヤマギワソフト館 3階 映像フロアー


Sale 東京店


disk Union 下北沢店


RECOfan 下北沢店


トリウッド


シネアートン下北沢


ヴィレッジヴァンガード 下北沢店


キネマ倶楽部


BOOZE&JAZZ LADY JANE


まんだらけ 中野店



他 中野区の地域センター(一部)にも置かれてあるそうです。


まだまだ少ないですが、今後も地道に増やしていきます。


皆様の方で、ここに置いた方がいいんじゃない?とか、
こうした方が効果的だよ!と言ったご意見などがありましたら、教えてくださいませんか?


よろしくお願いします!


上映作品紹介 その五                               「 Peanuts 」   (2005)  吉本昌弘監督作品

「 Peanuts 」  
2005年/カラー/スタンダード/32分
image15.jpg



【ストーリー】
密かに想いを寄せていた人が海外留学する事に。
どうしても自分の想いを告げたい真理はバス停へ向かうが、
そこで具合が悪く助けを求める千鳥と出会った事から、その予定が狂い始め…

予定通りにいかない人生に、ちょっとだけ戦いを挑んだ女の子のお話し。

同監督の2003年度作『ドーナッツ』に続き、
サンズ・マーケットの爽やかなメロディに乗せて贈る青春ムービー。

吉本監督が所属するインデーズムービーユニット
シネマドッグの25周年記念として製作された作品でもある。



【キャスト】
富澤友加里/吉崎仁美/高橋健一/岩瀬厚一郎/轡田彰裕/HIRO  


【スタッフ】
製作 CINEMA DOG
監督/脚本/編集   吉本昌弘
撮影/プロデュース  景山裕二
音声/助監督     梅野晃敬
音声         岩瀬厚一郎
音楽   サンズ・マーケット主題歌 「 spritual garden 」
挿入歌 「 モンマルトルの丘にて 」

キャステングコーディネイター  Teb

撮影協力
東京 HARAJUKU Camuy
東京 上石神井 ベーカー・タキ
(株)東京宣伝美術社



「 Peanuts 」 公式サイト 




●吉本昌弘プロフィール

現在も第一線で活躍されるプロの脚本家。
代表作に「ママはアイドル」「もう誰も愛さない」「星野仙一物語~亡き妻へ贈る言葉~」など
福岡県出身



●監督作品

「茶番劇」(82) 「風のファルセット」(86) 「お笑いベートーベン」(87) 
「ドーナッツ」(03) 「PINKY」(04) 





吉本昌弘公式サイト Coffee Time 2 
CINEMA DOG 公式サイト


上映作品紹介 その四                               「 フライト・オブ・ザ・リビングデッド 」  (2005)   黒犬獣監督作品

「 フライト・オブ・ザ・リビング・デッド 」  
2005年/カラー/スタンダード/14分
ひろしま映像展オフシアター部門 フィルムトライアスロン上映作品
ふらいと



【ストーリー】
目覚めたら、世の中ゾンビでいっぱい!
閉鎖空間に取り残された一組のカップルは、
日用品を武器に、生き残りをかけた闘いを開始するが…

飛ばない、食わない、血も出ない
ちょっと風変わりなノホホンゾンビ映画


【キャスト】
主演  星野佳世 新津東二

恩田浩/風間輝樹/ますたぁ/ミナミ・ユー/濱田轟天/九条あやと
古川達郎/赤目/酒徳ごうわく/さとうさん/藤野知明/陶久英治


【スタッフ】
黒豹&黒犬獣作品

企画/製作  黒豹

監督/脚本/撮影/編集  黒犬獣

音楽 原田雄志

撮影協力

アウトマンラボ 
映像温泉芸社 
電丼




●黒犬獣プロフィール

04年 彗星の如く自主映画界に現れた暴犬
その多くは謎とされている

無類の映画好き




●監督作品

「獣斬刀」(04) 「ラブログの友人」(06)  



黒犬獣ホームページ







上映作品紹介 その三                               「 史上最大のおつかい 」   (2000)  中村犬蔵監督作品

「史上最大のおつかい」
2000年/白黒/ワイド/8分




【ストーリー】
晩御飯のおかず、豚の角煮の味漬けに必要とされる謎のハッカクを求め、
買出し部隊を出動させるが…

CGアニメで送る娯楽作。


【キャスト】
デンキネコ 各種


【スタッフ】
監督・その他全部  中村犬蔵



●中村犬蔵プロフィール

札幌在住のプロのデザイナー
Ed WOOD 主宰
映像温泉芸社北海道支社長

96年頃からデンキネコシリーズを(たった一人で)製作。
新作を発表する度、新たな熱狂的ファンを確率していく。

待望の新作は、今夏最大の問題作を一気呵成に作り直すそうです。


●監督作

「ネコライダー」「日本列島改造計画」「カミナリダマ作戦」(01・三作共)
「デンキネコ対メカデンキネコ」(04) 「メカデンキネコ 逆襲」(06)




デンキネコ公式サイト



上映作品紹介 その二                              「 探偵屋 祭田太郎 」  (2005)  宮代鉄也監督作品

「 探偵屋 祭田太郎 」  
2005年/カラー/スタンダード/41分
ひろしま映像展オフシアター部門 フィルムトライアスロン上映作品
image3.jpg



【ストーリー】
一枚の宝くじが引き起こす珍騒動。最後に笑うのは誰か?
軽いタッチで一気に見せる、可笑しくて可愛らしい作品


【キャスト】
小川信太郎/水野淳之/上田郁代/加藤晃良/山内克也
桑原隆文/佐藤秀樹/土橋美樹/大野公市/杉渕正啓/田中美登里(声の出演)


【スタッフ】
企画/製作  TMCT

脚本/監督  宮代鉄也

監督補佐  水戸仁彦/清水雅樹/金井誠/谷野誠一

音楽  mab/nobu matsui/(g)mori/(ba)shiro ochiai
Ending Theme Song Vocal  kouichi sekido

協力  
Mini Gallery/Coffee ISHIMARU/「 倭 」/ピューマ渡久地ボクシングジム
TAG/劇団BOOGIE★WOOGIE/mab/TMCT





●宮代鉄也プロフィール

20歳から役者を始め、小劇団、女優さんの付き人を経て30歳で役者業を休止
現在個人で自主映画を撮る
劇団BOOGIE★WOOGIEの映像担当として芝居の撮影し、DVDとして販売中



劇団BOOGIE★WOOGIE公式サイト




上映作品紹介 その一                               「 あすかのたまご 」  (2004)  鈴木明日香監督作品

「 あすかのたまご 」
2004年/カラー/スタンダード/20分
第6回長岡インディーズムービーコンペティション 準グランプリ受賞
image2.jpg



【ストーリー】
上京当時から現在までを、
フィクションを含めつつドキュメンタリータッチで描いた鈴木明日香の奏でる青春暴走曲


【キャスト】
鈴木明日香/河野和男/小泉大造/伊藤洋/中野竜弥/猫屋陽平 
柿沼きのこ/加藤チャ/鈴木端穂/鈴木陽子/鈴木ちょき


【スタッフ】
監督/脚本  鈴木明日香
撮影  鈴木明日香/河野和男/猫屋陽平/鈴木端穂
音楽  鈴木明日香/柿沼きのこ/加藤チャ




●鈴木明日香プロフィール

埼玉県出身
2001年 河野和男監督作品「COPY」で役者デビュー
同監督作品「黙って前観見て運転せよ」(02)で、
第五回長岡アジア映画祭インディーズ・ムービー・コンペティション主演女優賞受賞
最新作は、同じ河野監督の「夜明けまで」(06)

出演している作品の中で一番輝く存在であること、
観客に影響を与えられる存在になること を目標に女優活動を続ける



●監督作品

「4P」 (03)



鈴木明日香のホームペイジ







メインビジュアルとラインナップ

一昨日まで載せていたものと同じですが、
今回のメインビジュアルと作品ラインナップをもう一度。


●メインビジュアル(チラシ画像)
20061002000228.jpg


●ラインナップ
  「 あすかのたまご 」  鈴木明日香
  「 探偵屋 祭田太郎 」  宮代鉄也
  「 史上最大のおつかい 」  中 村犬蔵
  「 フライト・オブ・ザ・リビングデッド 」  黒犬獣
  「 ピーナッツ 」  吉本昌弘

●開催日時  2006年11月19日(日曜日)

●開催時間  18時30分 開場   19時 開演 (21時頃終了予定)

●入場料  500円

●会場  中野ZERO小ホール (JR中野駅南口から徒歩8分)






※次回更新は10月5日(木曜日)を予定しております。

なかのムービーラプソディーって何?

お待たせいたしました!
本日10月1日より、なかのムービーラプソディー公式ブログを始動致します。

不慣れな管理人による手探りの運営になりますが、
「できる限りわかりやすく!」を目標に運営していきたいと思っております。

至らない部分もあるかと思いますが、
皆様今後ともなかのムービーフェスティバル共々、このブログもよろしくお願いします。

皆様の方から、こんな事が知りたい!など、何かご意見やご希望がありましたら、
遠慮なさらずコメント欄に書き込んで下さいね。


さて、記念すべき第一回と言う事で、
このイベントの主催者 新津東二さんより、皆様への御挨拶を頂きました。

まずはその挨拶から始めたいと思います。





【手作り映画のススメ】

はじめまして「なかのムービーラプソディー実行委員会」代表の新津東二です。

さて、最近の日本映画を見ておりますと・・・(ちょっと書き出しとしては硬いですですかね?)
小説や漫画の映画化、あるいはヒットしたテレビドラマの劇場版が多いように思います。

これは外国映画にはあまり見られない日本映画の特徴と言って良いのかもしれません。

私はこれが悪い事だとは思いません。

楽しい作品であればそれで良いのですし、実際にそのような作品もあります。

しかし、残念ながらそのほとんどが
小説、漫画、ドラマ、その素材となった作品の方が面白いのが現状のように思います。

劇場用の映画にはそれに合ったオリジナリティーが必要なのかもしれません。

さて、最近ではビデオカメラの普及により
多くの人が映像を手軽に楽しめる環境が整ってまいりました。

それは子供の運動会からドラマまでとても幅広いジャンルがあります。

小説家や漫画家がそうであるように、
それらのビデオカメラを持った人々は「作りたいものを作る」のです。

どれもオリジナリティーがあり、
その中にはとても面白い作品、見ている人を幸福にする作品が多く存在します。

出演者もお金をもらう仕事ではなく、
好きで演じている主人公などはとてもイキイキとして魅力的であったりします。

なかのムービーラプソディーではそのような作品を紹介していきたいと思っておりますし、
また、見た人に是非とも作っていただきたい。

作る楽しみを知っていただきたいと考えております。


10月1日  新津東二







以上になります。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

さて、いよいよ始動と相成りましたこの公式ブログ。
今後どのように変貌していくのか分りませんが、
皆様が楽しんでいただける内容にしたいと思っております。

叱咤激励ありましたら、よろしくお願いしますね。


最悪でも週一更新は致します!
皆様どうか末永く、よろしくお願いします!!




なかラプ 09
なからぷポスターサイド用

2009年11月8日(日)
なかのZERO小ホール にて開催

13時40分開場 14時開演




【上映作品】
※各作品の詳細は各画像をクリック

クビレンジャーサイド
「 クビレンジャー 」 「 アタマイザー 」


ナゲイレサイド
「 ナゲイレ Nage-ire ~essecnce of Japanese spirit 」


狼サイド
「 真夜中ノ狼~アル新聞配達員ノ詩~ 」


ミリモセンチモサイド
「 ミリモ・センチモ 」




なかラプ 10
なからぷチラシ10-2

2010年12月5日(日)
なかのZERO小ホール にて開催

13時40分開場 14時開演




【上映作品】
※各作品の詳細は各画像をクリック

関根プラグイン
「 タイムショック!関根先生 」


自転車プラグイン
「 自転車とラジオ 」


ペリオプラグイン
「 激闘口腔戦士ペリオ 」


あいかたプラグイン
「 あいかた~素人芸人伝説~ 」


切符師プラグイン
「 切符師~SEPPUSHI~ 」


プルダウン 降順 昇順 年別

09月 | 2006年10月 | 11月
1 2 3 4 5 6 7
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